- 2008年11月28日 20:41
- 自分語リ
そこそこ手の届く範囲で、そこそことりくんで、そこそこのものを仕上げて、そこそこの成果が出て。
楽してるようだが、ふと気がついたらそれの繰り返しでせいいっぱいになってる。でも達成感はそこそこでしかない。
これじゃ損した気分にならないか?
せいいっぱい背伸びして、せいいっぱいとりくんで、せいいっぱいのものを仕上げて、せいいっぱいの成果出して。
どっちみちせいいっぱいだけど、達成感はありったけ得られる。
得した気分じゃね?
分かれ目は、せいいっぱいの成果となるかどうか。
だから、せいいっぱいの成果が出るように、せいいっぱい狙いを澄ますんだ。
途中で燃えつきちまって続きっこないようにもおもえるが、せいいっぱいとりくめる環境をつくることが重要だとおもってる。
そしてあくまでもせいいっぱいであって、無理する訳じゃない。
こう思う自分は、ずく無しの怠けもんだと思うよ。極力無駄なあがきをせずに最大限においしい思いがしたいんだから。でも、誰だってそうだろ?
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