こういったクライアントというのは、はたして神なのか、カモなのか。
ここギコ!: 外注を叩けない性格だけど突貫の開発とか極限の状態にある時に人を動かすのは、叩いたりして追い込むことではなくて、いかに士気を引き出すか、担当者にやる意味、意義を感じさせるか、だと思ってる。
まずその第一は感謝する事だし、次に大事なのは、単に必要な仕様だけを投げて作らせるんじゃなく、その作っているものの本来の意味・目的をいかに伝えるか、感じさせるかということと思ってる。
おまいは俺かってほど同意してしまうんだが、いや自分はここまで至れり尽くせりできるほど有能じゃないが、こんな想いで日々、感謝をしつつ指摘をしつつ、仕事を「してもらって」居るのだが。
これって外注側から見たらどうなんだろうねぇ、余計なお世話だったりするのかなとか思わない事も無い。
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